
マグ夫(以下マ♂)「カラーコーディネイト?」
マグ子(以下マ♀)「何が言いたいかというと
形は同じでも色によって全く印象が違うということ」
マ♂ 「そうですね。おんなじメガネだけど
ずいぶん違いますね」
マ♀ 「他にも色の組み合わせというのもあるわね。
お客様の肌や髪、服の色などにあわせる
めがねの『色』にも注目してみてはいかがでしょうか」

マグ夫(以下マ♂)「カラーコーディネイト?」
マグ子(以下マ♀)「何が言いたいかというと
形は同じでも色によって全く印象が違うということ」
マ♂ 「そうですね。おんなじメガネだけど
ずいぶん違いますね」
マ♀ 「他にも色の組み合わせというのもあるわね。
お客様の肌や髪、服の色などにあわせる
めがねの『色』にも注目してみてはいかがでしょうか」

マグ夫(以下マ♂)「今日はお出かけやお仕事のお供にピッタリのメガネを
ご紹介します」

マグ子(以下マ♀)「その名も『スライト2(SLIGHT2)』。
綺麗な小型のフレームで
折りたためばこれくらいになっちゃいます」
マ♂ 「携帯に便利ですので
お近く用のメガネとしてカバンに入れておく等
色々な使い道が考えられますね」

マグ夫(以下マ♂)「漫画とかアニメとかで
メガネをクイっと中指であげる仕草がありますよね」
マグ子(以下マ♀)「ちょっと悪めな感じの知的な人がよくやるわね」
マ♂ 「ああいうのに私はちょっと憧れちゃうんですよねー」
マ♀ 「確かにちょっとカッコイイけど実際にやってる人がいたら
それはただ単にメガネの形が合ってなくて
ずり落ちてきてるだけだから」
マ♂ 「そういえばそうですよね。
しょっちゅうクイクイ上げないといけないのも不快ですよね」
マ♀ 「メガネのフィッティングには様々な要素があって
鼻パットの位置、先セルの曲がり方、テンプルの形状等々
とても大事なことなの。
いくらメガネが良くてもこれが駄目だと全部台無しになっちゃうから」
マ♂ 「と、いうわけで皆さんもずり落ちてくるとか
逆にきつくて痛いとかございましたらすぐにお店の方までお立ち寄り下さい」

マグ夫(以下マ♂)「あ、あれれ?」
マグ子(以下マ♀)「どしたの?」
マ♂ 「いや、テンプルのところが固くなっちゃって
なかなかたためないんですよ」
マ♀ 「あららら。もしかしたらネジのところに埃やゴミが噛んじゃってるのかも。
というかあんまり無理やりたたむとフレームが痛むし
最悪折れるわよ」
マ♂ 「どうしましょう...」
マ♀ 「この季節はとくに湿気が多いからそうなりがちね。
とにかくこんな時はまずお店に持っていって緩めてもらう。
それでなくてもテンプル部分は緩めのほうがいいから
固くなってきたら注意しようね」
マ♂ 「わかりました。早速行ってきます」


マグ夫(以下マ♂)「これ掛け安くていいですねー」
マグ子(以下マ♀)「フーガ(fu-ga)のフレームね。
なんとフレーム重量が約2グラム。ピンポン玉1個位」
マ♂ 「うわ!それは軽いですね」
マ♀ 「ちょっと掛けただけではわかりにくいけど
ずーーーっと掛けてると違いが顕著にでてくるわね」
マ♂ 「掛けててラクですってことですね」
マ♀ 「そ。一度これにしたら他のフレームが全部重く感じるっていう
副作用もあるけどね(笑)」
マ♂ 「メガネの快適性を求める方にオススメです」